Matt Arcara D-18
( 2010 )

\370,000 (税込\388,500)

\320,000 (\336,000)
 
拡大して見たい部分を
クリックして下さい。


FRONT
BACK
ヘッド表
ヘッド裏
ネック表
ネック裏
ボディー表
ボディー裏
右側面
左側面
ケース



他に拡大して見たい部分が
ございましたらご遠慮なく
メールでお申し付け下さい。

ramzys@ramzys.com
 
CONDITION: NM
 
TOP: Solid Adirondack Spruce
SIDE&BACK: Solid Mahogany
NECK: Mahogany
FINGER BOARD: Ebony
BRIDGE: Ebony
PICK GUARD COLOR: Tortoise Color
TUNER: Waverly Open-Gear Nickel
BRACING: Forward Shift Scalloped-X
NUT WIDTH: 43mm
SCALE: 645mm
OTHERS1: Long Saddle
 
米ポートランドのルシアー、マット・アルカラ製作のギター。国内ではまずみることが出来ない楽器です。

マット本人は2006年のナショナル・フラットピック・チャンピョンシップにも優勝するほどのプレイヤーで、近年ではプログレッシブ、ブルーグラスバンド「Joy Kills Sorrow」のギタリストとしても活躍しています。

Matt Arcaraの参加するJoy Kills Sorrow

このギターのモデル名はズバリD-18。1937年のD-18からインスパイアされて作られており、トップに目の詰まったアディロンダックスプルース、サイド&バックはやはり良質のホンジュラスマホガニーが使われています。ウッドファイバーのトリムでシンプルにまとめられていますが、精巧な作りが感じられる楽器です。

ハンドクラフト感の伝わる薄めの塗装、楽器自体も軽く感じますが、鳴りは非常にパワフルで骨太。快音の持ち主です。是非フラットピックでガンガン攻めて欲しいギター。

表面的にも演奏面でもコンディション良好です。


 
  

Copyright(C) 2007 Ramzy's All Rights Reserved.